Yuigo・ん・・・湿っぽい

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八角部屋のツイートに心を癒されながらも、今日は何かの転換期のような気がしたこと【雑】


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訪問ありがとうございます。

 

直前まで今日のぶんを書く事を完全に失念していたので、今日は短めに。

 

八角部屋のツイートが楽しい。

 

もちろん一番にくるのは画像のシュールさとギャップに対する笑いなのだが、よくよく見てみると文章も若い。相撲部屋のイメージを日に日に覆す八角部屋ツイッターに注目したい。有名なところは、隠岐の海くらいなら私でも知っていた。私は相撲ファンではないので、幕内力士でもわかるかどうか、といったレベルである。

他にも楽しい相撲部屋アカウントがあるのか調べてみようと思う。何気ないツイートにクスッとするのは、何かとビジネス的になったり、テレビにはないローカル感が失われてきてしまったTwitterにおいて、かなり健康的な楽しみ方であると思う。

 

 

 

今日は、恐らく自分の転換点となる日なのではないかと感じるようになっている。一年に何回か訪れ、だいたいの好機は見逃してしまう私だが、今日に関しては、そろそろ決めなくては、とも感じる。今の状況では、自分が成長する、という既定路線さえも描けないのではないか、という懸念を抱くようになってきてしまっていて、その決断というのはいつでも出来るけれど、最近は特にその感覚が高まっているような気がする。よくわからないが、頭の中はそうなっていて、体もそれに呼応している。その動きがまた頭に呼びかけていくのだろうか。よくわからないことを言っているが、そのようなことがわたし全体において起こっているのである。

 

 

読んでくださりありがとうございました。

 

 

メモ。

ゼミのプレゼンテーマについて、「キュレーション時代は地方産業を再起動させる」にほぼ固定している。自分のなかで制限時間は30分に設定している。これまでゼミで拝聴しているプレゼンは、その内容以前の部分に目がついてしまうため、聞き手がすんなりとプレゼンを聞けるようになるデザインを設定する。もっと抜本的に。ゼミに対応するのではなく、ゼミに対して破壊的創造を提案する。私はそのために所属している人間なのではないだろうか?わたしが嫌いになったらもう終わりなのだ。小中学生が自由研究を発表するのとは、私は違うのだということ。

 

総合政策という肩書きをもつ学生が集まっているのだから、テクニカルな感覚において問題解決に挑まなくてはならない。専門的人材を扱う立場にはなれないので、まずは自らが専門的知識を携えた人間となり様々な場所に参入していく。


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