Yuigo・ん・・・湿っぽい

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マリオカート8官能小説(全年齢対象)


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元ネタ:バカリズム「野球官能小説」より。

 

   

 

マリオカート8官能小説」

 

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ミサコはタカヒロの膝の上にそっと手を置き、俯きながら「帰りたくない」と言った。

それが、人一倍恥ずかしがり屋で奥手なミサコの、精一杯の勇気であることは、タカヒロにも十分すぎるくらいに伝わった。

タカヒロは、そんなミサコをしばらく見つめた後に、黙ってパタテンテンのアクセルを踏んだ。

そして、二人の乗ったパタテンテンは、そのまま如何わしい電光掲示板の輝くワリオカートスタジアムに消えた。

 

 

 

反重力地帯に着くなり、ミサコはタカヒロに抱きついた。

タカヒロは、それをがっしりと受け止め振り向くと、ミサコの潤んだ第4回個人杯に自分の進行スレッドを優しく押し当てた。

初めて触れるミサコの第4回個人杯。それは柔らかく、そして瑞々しかった。

タカヒロがゆっくりとフレンド部屋を開くと、ミサコはうっとりとして目を閉じた。

タカヒロはミサコの肩を優しく抱き寄せ、ゆっくりとamiiboスーツのホックをはずした。すると、ミサコの、はちきれんばかりの豊満な第2弾DLCの全貌があらわになった。

30代とは思えないほど、ミサコの第2弾DLCの全貌には弾力があり、ぷっくりとしたターボ・ワンには、ピンク色のボタンタイヤが見え隠れしていた。

ミサコはか細い声で、「ハンドルでいきます!」そう呟き、ゲームパッドを赤らめながら、潤んだ動画勢をギュッと噛み締めた。

 

 

 

タカヒロは、恥ずかしそうに第一コーナーの早溜めを決めるミサコのSFCドーナツへいや3をじっくりと眺めた後、「ほら、自分で見てごらん。こんなにコインがたまっているよ」そういやらしく囁いた。

タカヒロの言うとおり、ミサコの最高速は10%アップしていた。

タカヒロがミサコのふうせんバトルを優しく口に含むと、ミサコはブルーファルコンを硬直させ「CPU なし」と声をあげた。

タカヒロは、ミサコの火照ったキノピオハーバーをゆっくりとサンダードリフトしながら、右手の150ccの部分で、ミサコの重量Miiをずり下ろした。

 

 

 

一方、タカヒロの加速2カスタムに見え隠れするねじれドリフトは既にはちきれんばかりのアイテム  ダイナミックだった。

ミサコは、タカヒロのそそり立つピンクヨッシーを見て、とっさに「ワアーーリオーー」とつぶやいた。

タカヒロは、そんなミサコのノーアイテムショートカットっぽさに、夢中でミサコのスカイガーデンに、ルドウィックを押し当てた。

ミサコは、思わず「コミュ対抗 @3」と声をあげ、すかさずタカヒロは、たまらずミサコのスリーマンセル模擬に、自分のトゲ甲羅を保持した。

すると、ミサコのスタッフゴーストが矢吹矢吹と音を立てて光佑った。

そんな8位でゲッソーを引いたれたミサコを、タカヒロはたまらなく7Dしく感じ、ミサコの柔らかなステルスみどりこうらに、最後のコース選択を激しくカラカラさばくに統一した。

ミサコは声をロングキラーせ、「ラストにします」声をあげ、VR20000越えスタシーに達した。

 

 

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読んでくださりありがとうございました。

 

 

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