Yuigo・ん・・・湿っぽい

最近の話題はラジオ。賛否のど真ん中を行く性格です。

真面目風

クラスのいじめは道徳の教科書より教材になる【エッセイ12】

「わたしは道徳の時間に道徳(のようなもの)を学んだ覚えはありません。日々の生活で起きたトラブルが、年を取るごとに抽象化して教訓になったから、学校としても、道徳の教科書は無視して、クラスで起こる些細な問題から教材として扱っていくべきだ」とい…

「楽そうだから学級委員になります」と、彼は言っていた【エッセイ11】

小学校の学級委員に関するエピソードから、リーダーに求められる別の側面を引き出してみる。5000字弱なのですぐに読めます。

【エッセイ11】「コミュ障です」って言うと、嘘だ!と言われるのは、コミュ障の定義が分かっていないから。

コミュ障という言葉の捉え方。新しい言葉は捉え方によって誤解がたくさん生じますよね。女子力、壁ドン、キュレーション……こう言う言葉にも言えることですが、今回は「コミュ障」について。

【雑58】バンドが変わっていくことが嫌いな人は、コンテンツしか摂取していない。という話

「バンドの雰囲気が変わってしまって悲しい」という人は、おそらくバンドの中の人を知らずに曲だけを聴いている層であるという推測ができます。だから、曲が悪くなった訳ではないのです。

【エッセイ9】セミが死んだ、私はまだ夏だと思っていたのに

夏ってなんだよ?!

【エッセイ6】エロが基本的に嫌いだ

本当に理解できないこととが世の中にはあるのです。

【雑47】縦書く、下駄箱で、振り返って。【エッセイ3】

(雑なエッセイ)塾に行っていない私は、君の私服を知らなかったということになる。それがとても悔しかったし、砂鉄のように、失敗者を嘲笑うかのように集まった悔しさが、私の燃料で会ったことも認めなければならない。

一人暮らしをしている大学周辺の街について、私はなにも知らないうえに、きったない駅前の風景がハイライトという出不精の末路

一人暮らしをしている街を全然知らないのは出不精のせいであって友達がいないからではない、という話から少し前のバイトの文句が入り、なぜか話題は音楽業界に。ちゃっかり星野源の宣伝をしつつ、つまらない男のつまらないエッセイは続く。大体、なにもして…